写真を選ぶ
ここを押して選択(パソコンではドラッグでも追加できます)
写真はアップロードされません(端末内で処理)
写真はドラッグで移動。「写真」のズームスライダーで拡大・縮小できます。文字はタップして選択・移動できます。
オリジナル写真からパズル台紙をつくろう
画像は誰かに見られたり、
AI学習されたりしないよ。
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ここを押して選択(パソコンではドラッグでも追加できます)
写真はアップロードされません(端末内で処理)
写真はドラッグで移動。「写真」のズームスライダーで拡大・縮小できます。文字はタップして選択・移動できます。
いいえ。読み込みから編集・書き出しまで、すべてお使いの端末のブラウザの中だけで処理され、写真がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。
いいえ。写真は、この端末(ブラウザ)の中だけで処理され、外部のサーバーには一切送信されません。そのため、当サイトを含むどの事業者のAIの学習にも使われることはありません。このアプリはAIを使用していません。写真を送り返したり、写真から新たに学習したりする仕組みはありません。作ったパズル台紙も、お使いの端末に直接保存されます。
「画像で保存」で作成したPNG画像をスマホやUSBメモリに入れ、各コンビニのマルチコピー機で印刷できます。セブン‐イレブンは「ネットプリント」、ファミリーマート・ローソンは「ネットワークプリント」などのアプリ/サービスに画像を登録し、店頭で予約番号を入力する方法が簡単です。画像は300dpiの高解像度で書き出されるため、そのままきれいに印刷できます。コンビニ印刷で色味が変わるのが気になる場合は、ネップリ色補正アプリでテスト印刷して補正することもできます。
普通紙だとペラペラで遊びにくいので、写真用紙や厚手のマット紙がおすすめです。さらに丈夫にしたい場合は、印刷した紙を厚紙や工作用ボール紙にのり付けしてから切ると、市販のパズルに近いしっかりした仕上がりになります。
ハサミよりもカッターとカッターマット、定規(直線部分)を使うと切りやすいです。クラシック型の曲線は焦らず少しずつ。小さなお子様と作る場合は、ピース数が少なく曲線がゆるやかな「なみなみ」や「直線」スタイルがおすすめです。刃物を使う作業は必ず大人が行うか、保護者の方が付き添ってください。
目安として、直線6ピースは2〜3歳頃から、なみなみ12〜24ピースは幼児〜小学校低学年、クラシック48〜96ピースは大人も楽しめる難易度です。用紙が小さいとピースも小さくなるので、小さなお子様には大きめの用紙×少なめピースの組み合わせがおすすめです。
はい、スマホ・タブレット・パソコンのブラウザで動作します。写真の細かい位置調整やテキスト配置はパソコンのほうが操作しやすいのでおすすめです。
はい、iPhoneのHEIC形式にも対応しています。写真を選ぶとブラウザ内で自動的に変換されます(変換に数秒かかることがあります)。うまく読み込めない場合は、JPEGに変換してからお試しください。
「画像で保存」を押すとブラウザのダウンロード機能でPNGファイルが保存されます。パソコンでは「ダウンロード」フォルダ、スマホではブラウザのダウンロード履歴をご確認ください。ファイル名は「puzzle_用紙サイズ_向き.png」です。
無料でお使いいただけます。作成したパズルはご家庭で楽しむほか、友人へのプレゼントなどにもご自由にお使いください。