写真を敷きつめて、ハートや文字の形のコラージュを作れます
ここに写真をドラッグ、またはタップして選択
写真 0 枚(20〜500枚が目安)
画像は誰かに見られたり、
AI学習されたりしないよ。
「入れ替え」を押してからタイルを2枚タップ / 密度・間隔・背景は設定メニューから
白黒シルエットや透過PNGのアルファ(透明部分)をマスクとして使います。
密度を上げるとタイルが増え、形がくっきりします。500枚未満のときは写真を均等にループ使用します。
色と向きの変更はすぐに反映されます。直線は0°で下から上、90°で左から右へ変化します。
PNG保存を選ぶと透過背景をそのまま書き出せます。
プレビューと同じ描画で書き出します(見たまま保存)。生成はすべてブラウザ内。
はい、完全無料です。会員登録・アプリのインストールも不要で、ページを開いてすぐに使えます。
いいえ。読み込みから編集・書き出しまで、すべてお使いの端末のブラウザの中だけで処理され、写真がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。
いいえ。写真は、この端末(ブラウザ)の中だけで処理され、外部のサーバーには一切送信されません。そのため、当サイトを含むどの事業者のAIの学習にも使われることはありません。写真の顔検出に使っているAIは、あなたの端末に保存されてブラウザの中だけで動く「学習済みモデル」です。写真を送り返したり、写真から新たに学習したりする仕組みはありません。作ったコラージュも、お使いの端末に直接保存されます。
20〜500枚が目安です(上限500枚)。枚数が少ないときは同じ写真を均等にループして敷きつめるので、少なめでも形になります。
ハート・丸・星などのプリセット6種のほか、好きな文字・数字(例:ありがとう/6/YUI)、透過PNGを読み込んだカスタム形状も使えます。
JPEG(背景あり)とPNG(透過可)から選べます。サイズは1080/2048/4096pxと「形の比率」に対応。背景を透過にしてPNG保存すれば、フォトブックや印刷物の素材として重ねて使えます。
「タイル」タブの「顔を中心にクロップ(AI)」をONにすると、顔検出で顔が中央に来るよう切り抜きます(検出できない写真は中央クロップ)。気になるタイルは「入れ替え」や「シャッフル」で調整してください。
Chrome・Edge・Safariなどの最新版でお試しください。動作が重いときは写真の枚数を減らすか、タイルの密度を下げると改善します。
保存した画像は、無料のフォトブック作成アプリの表紙や扉ページにぴったりです。ファイルサイズが大きいときは画像圧縮アプリで軽くできます。