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【2027年】ビジネス・法人向け年賀状印刷おすすめ5社!(大量印刷が安い)

年賀状印刷には、ネットのオンライン編集でパソコンやスマホから印刷できる年賀状ネット印刷から注文する方法と、
スマホ向けに特化した年賀状アプリから注文する方法があります。

  • 年賀状ネット印刷は、最低価格が数千円〜なので、枚数が多い場合に1枚あたりの単価が安く仕上がる傾向があり、パソコンからも注文することができます。ビジネスや法人など、70枚以上印刷したい場合におすすめです。
  • 年賀状アプリの場合は、小部数の場合に1枚あたりの単価が安く仕上がる傾向です。パソコンからは注文できない場合もあります。

この記事では、年賀状ネット印刷で人気のサイトを実際に印刷して比較していますので、
画質・価格・サービスのスペックも合わせて、年賀状印刷選びの参考にしてください。

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有効期限:2025年12月31日

ビジネス・法人向け年賀状ネット印刷おすすめ7社を比較

 


カメラのキタムラ
年賀状


フジカラー年賀状
年賀状スクウェア しまうま年賀状 DPE宅配便

おたより本舗

挨拶状ドットコム
特徴 店頭受け取りで
最短1時間
富士フイルム公式
高画質な銀塩プリント

投函代行無料
光沢印画紙選択可
最短当日出荷

デザイン2,000点超
安い価格設定
宛名印刷無料

安い価格設定
簡単編集

即日発送対応
宛名印刷無料
デザインが豊富
6色印刷タイプ有
選べる画質 銀塩 4色印刷 銀塩 4色印刷

銀塩 4色印刷

銀塩 4色印刷 銀塩 4色印刷 銀塩 4色印刷

6色印刷 4色印刷

実際に
プリントした
画質
(銀塩)
カメラのキタムラ年賀状 写真キレイ仕上げ銀塩 フジカラー年賀状 写真キレイ仕上げ銀塩 銀塩

銀塩

DPE宅配便 写真タイプの画質(800dpiでスキャニング)

銀塩

銀塩 6色印刷
30枚の価格 銀塩写真:8,301円
4色印刷:7,851円
※★4デザイン・はがき代込み
10/31まで10%OFF適用済み
銀塩写真:8,160円〜
4色印刷:9,590円〜
※デザインで価格変動
最安の「自分でデザイン」は銀塩のみ
銀塩写真:7,827円
4色印刷:6,483円
※56%OFF適用済み
はがき代込み
銀塩写真:6,510円
4色印刷:5,910円
※10/30 12:59まで
20%OFF+枚数割適用済み
銀塩写真:5,640円
 4色印刷:5,340円
2027年価格未公開
※2026年10月2日時点
6色印刷:11,240円
4色印刷:9,590円
※通常価格・はがき代込み
現在40%OFF実施中(割引後は注文画面で確認)
宛名印刷 △
1枚60円
△
1枚66円
◯
会員限定無料
◎
無料
非対応 ◎
無料
◯
12/25まで無料
投函代行 × ◎
無料
× ◎
無料
非対応 ◎
無料
◎
無料
オリジナル
データ
印刷
◎
可能
◎
可能
◎
可能
◎
可能
◎
可能
◎
可能
◎
可能
納期
(発送日)
最短1時間
お店受け取り
通常:2営業日発送
特急仕上げは翌日
最短当日
13時までの注文
注文時期で変動
最短翌日
注文時期で変動
最短翌日
4色印刷:最短当日
銀塩:3営業日
4色印刷:2営業日
6色印刷:4営業日
クーポン 当サイト限定
5%OFFクーポン
LINE限定
500円OFF

※3,000円以上
– – – – –
公式 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト  公式サイト

※価格・割引情報は2026年10月2日時点。30枚価格は年賀はがき代85円/枚込みで算出しています。デザイン・仕上げ・送料・クーポン等により総額は変わります。

 

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ビジネス・法人向け年賀状ネット印刷サービスの選び方5つのポイント

年賀状ネット印刷の画質は主に3種類

年賀状ネット印刷サイトの年賀状印刷には、その仕上がりの違いとして、主に以下3種類があります。

画質の違い

写真(銀塩)タイプ

4色印刷タイプ

6色印刷タイプ

挨拶状ドットコム プレミアム仕上げ(6色印刷)

白フチ

sarah(サラ)年賀状 写真タイプの画質白フチなし

白フチあり

白フチなし
印刷方式 銀塩プリント
(印画紙出力)
粉体トナー4色印刷
(レーザープリンター)
液体トナー6色印刷
(デジタルオフセット)
画質

◎
高画質・写真向け

△
イラスト向け

◯
高画質・写真向け

白フチ ◎
なし
△
あり
◎
なし
価格 △
印刷より高め
◎
安い
△
印刷より高め
紙の
厚み
◎
印画紙貼りで厚い
△
普通のはがき
◯
厚め

「写真(銀塩)タイプ」は、昔ながらの写真屋さんと同じ「銀塩プリント」方式で、滑らかなグラデーションの美しい写真がプリントできます。高画質を優先するならこれを選びましょう。

「4色印刷タイプ」は、粉体トナータイプの業務用レーザープリンターで印刷されています。写真向けの画質とは言えませんが、安価なので大量に印刷するビジネス年賀状としてはこのタイプが多いです。

「6色印刷タイプ」は、写真に適した専用のコート紙に「液体トナー6色印刷(デジタルオフセット)」で印刷されています。 拡大すると網点(ドットパターン)が少し見えますが、ほぼ気になりません。通常の「印刷タイプ(粉体トナー4色)」に比べて画質が良く、トナーのテカリも押さえられます。

年賀状印刷の画質を決める要素として、印刷方式はとても重要ですが、それぞれの年賀状印刷業者が、どの印刷方式を採用しているのか、サイトを読んだだけでは分かりづらいです。

実際に印刷した各社の仕上がり画質は、このページに掲載している印刷サンプルを参考にしてください。

価格は安い?

年賀状ネット印刷サイトは、印刷料金やはがき料金のほか、基本料、割引サービス、デザインによる価格変動など、料金体系が複雑なサイトが多いです。料金体系は年賀状印刷アプリの方がわかりやすいです。

「安いかな?」と思っても、思わぬオプション料金がかかったり、
逆に、「高そうだな」と思っても、キャンペーンやイベントの割引で大幅に割り引かれる場合もあります。

印刷料金表ではなく、仮にカートへ入れた状態にして、支払い総額を確認するのが確実です。

年賀状ネット印刷サイトの「支払い総額」の相場(写真タイプ / 銀塩プリントの場合)としては以下になります。

  • 10枚:3,500〜4,500円
  • 50枚:8,000円〜10,000円
  • 70枚:10,000〜13,000円
  • 80枚:11,000〜14,000円

キャンペーンやイベント期間をはずれてしまうとかなり割高になりますので注意しましょう。
一度確認した料金でも、数日後には大きく変わっていることもあります。

何枚印刷する?

年賀状印刷アプリは、基本料金0円で1枚から注文できるサービスが多いのに対し、
年賀状ネット印刷サイトは、サービスによって基本料金やデザイン別料金が設定されており、小部数では割高になる場合があります。

年賀状ネット印刷サイトは、印刷枚数が多いほど安価になりますから、
大量に印刷する人や、ビジネス・法人向けです。
 
70枚程度までの印刷なら、年賀状印刷アプリの方が安く済む場合が多いです。

宛名印刷は?

年賀状印刷アプリの比較で検証したアプリは全て宛名印刷無料でしたが、年賀状ネット印刷サイトは宛名印刷に別途料金がかかるサイトが多い印象です。

宛名印刷が別途有料のサイトで注文する場合は、デザイン面の印刷価格とはがき代金と、トータルの価格を算出して検討しましょう。
キャンペーン等で一定期間だけ無料になるサイトもあります。

投函代行はできる?

宛名印刷が可能でも、「投函代行」ができる業者とできない業者があります。

投函代行サービスを行っている業者は、印刷してそのまま投函してくれますので、納期(相手に届くまでに必要な期間)が短く、自宅宛の送料がかかりません。

ただし、仕上がりを自分で確認できないので、万が一ミスがあっても気づかないというデメリットに注意しましょう。

ビジネス・法人向け年賀状印刷サイト おすすめ6選!

富士フイルム(フジカラー年賀状)

フジカラー年賀状

富士フイルム(フジカラー年賀状)は、富士フイルム公式の年賀状印刷サービスです。「写真キレイ仕上げ」と「印刷仕上げ」から選択でき、同じ料金区分(★〜★★★)ならプリント料金は共通です。

写真入りのビジネス年賀状を高画質に仕上げたい場合は、銀塩プリントの「写真キレイ仕上げ」がおすすめです。30枚の場合、最安の「自分でデザイン(★なし)」なら、写真キレイ仕上げははがき代込み8,160円〜。印刷仕上げは★デザインから選択でき、はがき代込み9,590円〜です。

宛名印刷は1枚66円、投函代行は無料。現在はLINEの新規友だち追加+アンケート回答で、3,000円以上の購入に使える500円OFFクーポンが案内されています。

フジカラー年賀状公式サイト

しまうま年賀状

しまうま年賀状は、仕上がりの違いとして「写真仕上げ」と「印刷仕上げ」があります。

  • 写真仕上げ:銀塩プリント(富士フイルム印画紙)
  • 印刷仕上げ:粉体トナー4色印刷

写真仕上げの印画紙は富士フイルム(フジカラー)の半光沢印画紙で、マットで落ち着いた艶感です。
印刷仕上げは一般的な業務用レーザープリンターによる粉体トナータイプの4色印刷なので、画質で選ぶなら断然「写真仕上げ」がおすすめです。

しまうま年賀状は、2027年版から基本料金0円になりました。30枚以上の注文には「枚数割」が適用され、2026年10月30日12:59までは枚数割適用後のプリント料金からさらに20%OFFになります。
宛名印刷・投函代行は無料です。自宅配送はゆうパケット330円/ゆうパック880円となります。

しまうま年賀には、ビジネス・法人にも使えるスタンダード、クール、かわいい、いろんなスタイルの旬なデザインが2,000点以上揃っていて、「選べるバリエーション」機能によりデザインの色、写真枚数を自由に変更できます。自作のデザイン、イラストの年賀状も「オリジナルデータ入稿」で簡単に作れます。(JPEGファイル限定)

しまうま年賀状公式サイト

 

DPE宅配便(らくらくポストカード)

DPE宅配便(らくらくポストカード)は、仕上がりの違いとして「写真タイプ」と「印刷タイプ」があります。

  • 写真タイプ:銀塩プリント
  • 印刷タイプ:粉体トナー4色印刷

写真仕上げの印画紙は半光沢印画紙で、マットで落ち着いた艶感です。発色が良く、人物の肌が健康的に仕上がりました。
DPE宅配便(らくらくポストカード)印刷仕上げには、写真を入れることができません。テンプレートからデザインを選択し、テンプレート内のテキストを差し替えることができます。

テンプレート数はまだ少なめですが、自前のソフト(PhotoshopやIllustratorなど)で制作したオリジナルデータをプリントすることもできます。
ビジネス利用の場合、デザイナーに作ってもらったデザインの印刷だけを行う目的にも使用できます。
印刷タイプの「シンプル」や「書家」のカテゴリでは、ビジネスに使いやすいデザインが収められています。

宛名印刷・代行投函には対応していませんが、他社と比較して価格が安いので、宛名を自分で書くか自分のプリンターで宛名プリントする場合にはコストパフォーマンスが高く、おすすめの印刷サイトです。

DPE宅配便(らくらくポストカード)公式サイト

 

おたより本舗

おたより本舗は、仕上がりの違いとして「プレミアム写真仕上げ」と「直接印刷仕上げ」の2種類があります。

  • プレミアム写真仕上げ:銀塩プリント
  • 直接印刷仕上げ:粉体トナー4色印刷

おたより本舗の最大のメリットは、最短で即日発送が可能なことです。
宛名印刷ありでも出荷日は変わりません。

投函代行にも対応しているので、他社でギリギリ元旦に間に合わない時期でも、おたより本舗なら間に合うでしょう。
ただし、プレミアム写真仕上げ(銀塩プリント)の場合は納期が+3日なので注意です。

※2026年10月2日時点では、2027年版の公式料金はまだ公開されていません。

送料・宛名印刷・投函代行、全て無料で、会員登録をすれば毎年会員グレードが上がり、伴って割引率もアップします。
ビジネス・法人では、毎年同じところに注文するルーティンが多いですからお得に利用できるでしょう。
早割などのキャンペーンと合わせれば大幅な割引が期待できますので、頻繁にキャンペーンをチェックしておきましょう。

おたより本舗公式サイト

挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムは、仕上がりの違いとして「プレミアム仕上げ」と「スタンダード仕上げ」があります。

  • スタンダード仕上げ:粉体トナー4色印刷
  • プレミアム仕上げ:液体トナー6色印刷(デジタルオフセット)

プレミアム仕上げは液体トナー6色印刷(デジタルオフセット)です。粉体トナー4色印刷よりもグラデーションが滑らかで、鮮明に描写されています。
銀塩プリントではありませんので、わずかに網点(ドットパターン)が見えますが、肉眼ではほとんど気になりません。デジタルオフセットなので、色ムラがなく美しい仕上がりです。
ビジネス・法人の場合、製品写真などでも問題ありません。

デザイナーによる1,000点以上のデザインから選ぶことができますが、「コンペ受賞作品」も魅力的で、他にはないユニークな年賀状が豊富です。

毎年先着で年賀状保管用の「きずな箱」がもらえます。磁石がついていて閉まりやすく、とても可愛らしいデザインです。

挨拶状ドットコムではキャンペーン期間中は宛名印刷が無料になりますから、宛名印刷をしたい方はキャンペーン時期をチェックしておきましょう。

年賀状スクウェア(旧ネットスクウェア)

年賀状スクウェア(旧ネットスクウェア)は、仕上がりの違いとして「通常印刷」と「写真プレミアム印刷(光沢仕上げ)」「写真プレミアム印刷(写真画質仕上げ)」の3種類があります。

  • 通常印刷(白黒orカラー):粉体トナー4色印刷
  • 写真プレミアム印刷(光沢仕上げ):銀塩プリント(三菱製紙社製印画紙)
  • 写真プレミアム印刷(写真画質仕上げ):銀塩プリント(富士フイルム専用印画紙)

通常の4色印刷タイプ1種のほか、写真(銀塩)タイプを2種の印画紙から選ぶことができる年賀状印刷サイトは貴重ですね。

おすすめは富士フイルム印画紙を使用した高画質の「写真プレミアム印刷(写真画質仕上げ)」です。
半光沢印画紙は上品な艶感ですが、ツルツル光沢タイプの光沢紙(光沢仕上げ)は、指紋がつきやすいので注意しましょう。
ビジネス・法人の年賀状で、派手に目立たせたい場合は光沢紙も良いでしょう。

デザインはジャンル分けが細かく、和風、おしゃれ、POP、フォトデザイン、写真入り、等など12のカテゴリーに分かれています。オリジナルデータを入稿してのデザインも可能です。
写真入りの年賀状のデザインには、「大きめフレーム(写真が大きく入るタイプ)」と「小さめフレーム(写真が小さく入るタイプ)」のカテゴリがあり、写真の大きさでデザインを選ぶことができます。

年賀状スクウェアでは10月頃から期間限定のセールが頻繁に行われますので、なるべく早い時期に「早割」で注文すると安価に印刷できます。

年賀状スクウェアの注意点として、投函代行サービスは実施されていません。一旦自宅に送られるため、年末ギリギリの注文では間に合わない場合もありますから、余裕を持って注文しましょう。

年賀状スクウェア公式サイト

年賀状ネット印刷と、スマホ年賀状アプリの違い

スマホアプリから注文する年賀状印刷アプリと、年賀状ネット印刷には以下のような違いがあります。

70枚以下の銀塩プリントは、アプリ注文の方が安い場合も!

年賀状ネット印刷サイトは「基本料金」があり、「小部数印刷する場合は割高」に設定されていますので、小数の印刷なら年賀状印刷アプリで1枚から印刷できるタイプが安くなります。

年賀状印刷アプリの場合相場:銀塩プリント

  • 10枚:1,200〜1600円
  • 50枚:4000〜5500円
  • 70枚:9500〜12000円
  • 80枚:12000〜13000円

年賀状ネット印刷の場合相場:銀塩プリント

  • 10枚:3,500〜4,500円
  • 50枚:8,000円〜10,000円
  • 70枚:10,000〜13,000円
  • 80枚:11,000〜14,000円

写真入りタイプで比較した場合、70枚程度の印刷から、年賀状ネット印刷の方が安くなるサイトが出てくる印象です。

注文時期や割引の組み合わせによって支払い総額が大きく変わりますが、早割期間中でも、少数ならやはり基本料のない年賀状印刷アプリの方が安いです。

「早割」などの割引率は年賀状ネット印刷の方が高い

50%オフクーポン

50%オフクーポン

「早割」や「リピート割」などの割引キャンペーンは、年賀状ネット印刷の方が種類が多く、組み合わせることによって割引率も高い場合が多いです。

年賀状印刷サイトは編集の自由度が低め

年賀状印刷サイトは、スマホからもパソコンからもオンライン編集(ウェブブラウザで編集)するサイトが多いです。
アプリをインストールしなくても良いというメリットがあります。

ただし、編集の自由度では、全体的に年賀状印刷アプリの方が装飾オプションに優れていました。

年賀状ネット印刷で紹介した業者でも、一部の業者(しまうまプリントなど)は、操作性の良いアプリに対応しているところがあります。

年賀状印刷サイトは宛名印刷が有料のサイトもある

年賀状印刷アプリの比較で検証したアプリは全て宛名印刷無料でしたが、年賀状印刷サイトは宛名印刷に別途料金がかかるサイトもあります。また、基本は有料で、無料で印刷するには注文時期等の制約がある場合もあります。

データを保存&自宅印刷には対応していない

年賀状印刷アプリでは、作成したデータ(デザイン面)を自分のスマホに画像として保存できるサービスがありました。作成したデータを保存できれば、自宅のプリンターで印刷も可能です。

今回比較した年賀状ネット印刷にはそのようなデータ保存サービスはありませんでした。

宛名スキャンには対応していない

年賀状印刷アプリでは、スマホで撮影した宛名をデータ化してくれる宛名スキャンサービスのあるアプリがありました。
今回比較した年賀状ネット印刷にはそのようなサービスはありませんでしたが、CSVで入力に対応しているサイトは多いです。

年賀状ネット印刷サービスと、スマホ年賀状アプリの違いまとめ

年賀状印刷アプリがおすすめの場合 年賀状ネット印刷がおすすめの場合
  • スマホで1枚〜70枚ほどを安く印刷したい
  • 拘ったデザインをスマホから作りたい
  • 作ったデータを画像として保存したい
    (一部アプリのみ可)
  • 宛名スキャンが使いたい(一部アプリのみ可)
  • パソコンから注文したい
  • 70〜100枚以上、たくさんの年賀状を安く印刷したい
スマホから小部数を印刷なら年賀状印刷アプリ、パソコンから70枚以上注文するなら年賀状ネット印刷サイトを検討しましょう。