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今月のフォトブッククーポン・割引情報まとめ

【なぜ無料?】ノハナのフォトブック2種を作成した口コミ!【クーポン有り】

フォトブック制作・仕上がりの写真撮影・検証・記事執筆:フォトブックマニア

ノハナの「無料フォトブック」を実際に注文して作りました。

ノハナは、ミクシィの運営する〈スマホ専用〉フォトブックサイトです。

結論から言うと、「無料」なのはフォトブック本体価格(税込440円)だけで、送料330円(税込)は毎回かかります。それでも月額料金なし・会員登録無料で毎月1冊作れるため、気軽に続けやすいサービスです。(「毎月1冊無料」のからくりについては無料フォトブックのからくり解説記事で詳しくまとめています。)

ノハナのスマホアプリをインストールして会員登録すると、毎月1冊、通常フォトブックを無料で作れます。

月内にフォトブックを注文すると、翌月1日に無料クーポンが付与されるしくみです。

ノハナ 無料クーポンのメリット

  1. 通常フォトブック(税込440円)が 1冊無料で作れる!
  2. 高画質フォトブック 1冊 1,210円(税込・定価1,650円から440円引き)で作れる!

※クーポンが割引するのは毎月1冊だけです。
※月内にフォトブックを注文すると、翌月1日に次のクーポンが付与されます。

  • 毎月1冊無料でコツコツ残したい人
  • 月額料金なしで気軽に試したい人
  • 1ページに複数枚の写真を並べたい人
  • サイズやページ数を自由に選びたい人
  • 無料の通常版で長期保存したい人

ノハナ  割引クーポン
フォトブック1冊無料!
クーポンコードはこちら→Pf6bf68

ノハナの公式サイトはこちら

ノハナの無料フォトブック(通常版)の本文ページ

ノハナ 無料フォトブック(通常版)

ノハナの高画質フォトブックの本文ページ

ノハナ  高画質フォトブック

ノハナのフォトブック一覧表 ~ 3種の価格・仕様を比較

ノハナのフォトブックの仕様を一覧表にまとめました。
アイテム 無料フォトブック
通常版
高画質フォトブック プレミアムフォトブック
外観 ノハナ 無料フォトブック(通常版)の表紙 ノハナ 高画質フォトブックの表紙 ノハナ プレミアムフォトブック(ハードカバー)の外観
印刷

ノハナ 通常版フォトブックの印刷画質(顔の拡大)
4色粉体トナー・網点印刷
(レーザープリンター)

液体トナー4色印刷
(hp Indigo 7900)

銀塩プリント
(製造:富士フイルム)

製本 並製本(ソフトカバー) 並製本(ソフトカバー) 上製本(ハードカバー)
レイフラット製本
綴じ方 ノハナ 通常版フォトブックの無線綴じの綴じ部分無線綴じ ノハナ 高画質フォトブックの無線綴じの綴じ部分無線綴じ レイフラット製本
(180度フルフラットに開く)
税込価格 クーポン利用(毎月1冊): 無料
2冊目以降の注文:440
※月内注文で翌月1日に
クーポン付与。
クーポン利用時:1,210
定価:1,650
※クーポンで440円引き。
14.5cmスクエア:3,890
18.5cmスクエア:5,890
サイズ 14cm x 14cm 【高画質マット仕上げ】
14cm x 14cm x 約3mm
【高画質写真仕上げ】
14cm x 14cm x 約4mm
14.5cmスクエア
18.5cmスクエア
(厚さ約12mm)
ページ数 全28ページ構成
(表紙・タイトル・写真20P・奥付・裏表紙)
全28ページ構成
(表紙・タイトル・写真20P・奥付・裏表紙)
24ページ
(タイトル・写真22P・奥付)
用紙・仕上げ 表紙・本文:ラフ調塗工紙 【高画質マット仕上げ】
YUPO紙
【高画質写真仕上げ】
ハイグロスコート紙
(光沢ラミネート)
銀塩プリント(印画紙)
写真点数 21点(表紙1点 + 本文20点) 21点(表紙1点 + 本文20点) 本文22点(+表紙)
オプション
付属品
ノハナ フォトブックケース(クラフト紙製)
フォトブックケース(クラフト紙製ブックケース):有料オプション
ノハナ ギフトオプションのクラフト紙製配送ボックス
ギフトオプション(クラフト紙製配送ボックス):有料オプション
表紙デザインオプション:有料オプション
編集方法 アプリ編集(Android版、iOS版) ※編集作業後の注文手続のときにフォトブックの種類を選択します。
配送方法
送料
ノハナのフォトブックのゆうメール便配送パッケージ
通常・高画質フォトブック(ゆうメール): 330円(税込)
プレミアムフォトブック: 610円(税込)
発送日 通常発送: 配送2週間前後
特急オプション: 18時までの注文で2日後に発送(有料)

※2026年7月時点の公式サイト情報です。

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ノハナのフォトブック2種を実際に作成したフォトブックマニアの口コミ

通常版と高画質フォトブックの2種類を実際に注文し、届いた実物を確かめて気づいたメリット・デメリットをまとめました。

良い口コミ評判・おすすめポイント

  • 通常版フォトブックが毎月1冊無料
  • 会員登録無料、月額利用料なし
  • スマホでハードカバーのフォトブックが作れる
  • ワンランク上の高画質フォトブックも作れる
  • 表紙デザインオプションが作れる

悪い口コミ評判・残念ポイント

  • 送料(330円)が毎回必ず必要
  • 表紙デザインオプションが有料
  • ページ数・サイズは変更できない
  • 写真は1ページ1枚しか配置できない
  • 通常版の印刷は粉体トナータイプ
「毎月1冊無料」タイプのフォトブックですが、月額使用料はないので、気軽に試すことができます。1ページに1枚しか配置できないため大量の写真をまとめて印刷する用途には向いていませんが、簡単で手軽なフォトブックを毎月作りたい場合はおすすめです。

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ノハナ「無料フォトブック」の画質 ~ 通常版と高画質フォトブックを比較

ノハナ 通常版と高画質フォトブックの発色比較 (上)通常版のページはくすんで見えますが、高画質のほうはすっきりとしてクリアな発色です。

(上)拡大してみると、通常版はざらざらした感じ、高画質の方はなめらかな印刷です。

(上)発色の確認のためCMYKを100%で印刷してみました。高画質のほうは透明感があり用紙の高級感も感じます。

「無料フォトブック」通常版 本文ページの印刷画質

4色粉体トナーのレーザープリンターで印刷された「通常版フォトブック」の写真は、拡大すると細かな網点模様がはっきりと見て取れます。(→印刷方式の違いについて

ノハナのフォトブックは、しまうまプリントシステム(しまうまプリントの運営会社)の工場である鹿児島ラボで印刷され、しまうまプリントが開発して特許を取得しているPP(ポリプロピレン)製の配送パッケージに入れて会員の元に発送されています。

ノハナのフォトブックのゆうメール便配送パッケージしたがって、ノハナの通常版フォトブックの印刷に使われているのは、しまうまプリント鹿児島ラボの富士ゼロックス Color 1000 Press と思われます。

この4色粉体トナーのレーザープリンターはコストパフォーマンスの高いベストセラー機です。使用している用紙はマットコート塗工紙(ツヤの無いマット系コート紙)です。
高価格帯のフォトブックのような高画質な写真印刷は期待できませんが、味のある仕上がりになります。

しまうまプリント・プリミィとノハナの画質を比較

よく比較される激安タイプのフォトブック2社とノハナの画質を比較しました。

同価格帯で画質も似ています。3社とも粉体トナー4色印刷です。

ノハナの通常版としまうまプリント(ライト)は同じ工場で印刷されています。
しまうまプリント「スタンダード」の印刷はコントラストが強いので、両者の印象は異なりますが、顔のグラデーションの描かれ方はほとんど同じです。

一方、PRIMII(プリミィ)は2社と比べると発色が良く、グラデーションもきれいです。

PRIMII(プリミィ)のフォトブックはマイブックを運営するアスカネットが印刷しています。ただし、4色液体トナーのデジタルオフセット印刷であるマイブックとは異なり、PRIMII(プリミィ)のフォトブックはノハナやしまうまスタンダードと同じ4色粉体トナーの網点印刷です。 それでもPRIMII(プリミィ)の画質が優れているのは印刷機やアスカネットの技術・印刷設定、または用紙の違いでしょう。

高画質フォトブック 本文ページの印刷画質

高画質フォトブックのページを開くと、写真の美しさに目を奪われるような感じがします。それほど表現力にすぐれた写真印刷です。

その写真表現を実現していたのが、実測当時の印刷機であるキヤノンの DreamLabo 5000、7色染料インクを使用する超高画質インクジェットプリンターです。

見えない色まで再現すると言われるすぐれた色再現性と、極めてなめらかな階調性(グラデーションの緻密さ)を達成し、高級な印画紙出力や高精細なオフセット印刷にも勝る写真の表現力を実現しています。

※実測当時の高画質タイプは7色インクジェット(DreamLabo 5000)でした。現在は液体トナー4色印刷(hp製デジタル印刷機 Indigo 7900)に変更されています(2026年7月・公式確認)。

なお、公式の高画質オプション紹介ページには「hp製デジタル印刷機 Indigo 7900」と記載されている一方で、公式の商品紹介ページの仕様欄には「印刷 トナー/インクジェット」という記載が残っています。こちらは、7色インクジェット採用時代の記載が訂正されないまま残っているのかもしれません。

スマホ対応7色印刷フォトブック「フォトレボ」と比較

同じ7色印刷DreamLabo 5000スマホから注文可能な「フォトレボとノハナの画質を比較しました。

 

実測当時、ノハナの高画質フォトブックとフォトレボのフォトブックは、どちらもキヤノン純正の半光沢紙サテンを使用していました。フォトレボのほうがコントラストが若干強い感じで、多少明るい印象です。

キヤノングループのフォトブックサイト以外では、フォトレボが DreamLabo 5000 でもっとも実績のあるサイトですから、フォトレボの印刷設定のほうがベターなのかもしれません。

フォトレボはソフトカバー(スクエア140)が1冊1,100円(送料込1,485円)から作成できます。(→フォトレボの実測レビュー

比較したフォトブック

高画質マット仕上げと高画質写真仕上げの違い

写真仕上げというと、フォトブックサイトでは一般に印画紙出力(銀塩)のことを指すのですが、ノハナの高画質写真仕上げは用紙として光沢紙を使用していることを意味しています。(銀塩プリントではありません)

DreamLabo 5000 によるフォトブック印刷では、通常、キヤノン純正の光沢紙グロッシー半光沢紙サテンが使用されます。

実測当時のノハナの高画質フォトブックでは、表紙・本文ともにサテンの高画質マット仕上げか、表紙・本文ともにグロッシーの高画質写真仕上げを選択できました。

※用紙も実測当時はキヤノン純正紙(半光沢紙サテン/光沢紙グロッシー)でしたが、現在は高画質マット仕上げがYUPO紙(厚さ約3mm)高画質写真仕上げがハイグロスコート紙+光沢ラミネート(厚さ約4mm)に変更されています(2026年7月・公式確認)。

高画質写真仕上げの特徴

ノハナ 高画質写真仕上げ(光沢紙グロッシー)の光沢感光沢が非常に強く、発色の鮮やかさも抜群です。人物スナップでも風景写真でも息を呑むようなリアルで印象的な描写が可能です。 キヤノン純正紙の中でもっとも厚みがあり、それが高級感を増幅させていますが、紙が厚いため一般的な無線綴じでは見開きの開きが悪くなるのが弱点です。(→フォトブックの綴じ方の違いについて) ただし、ノハナのフォトブックはその点を考慮したページレイアウトで、写真がノドの部分で隠れないよう配慮されています。

高画質マット仕上げの特徴

ノハナ 高画質マット仕上げ(半光沢紙サテン)の質感マット仕上げといえば完璧につや消しされたシックな印刷面を連想すると思いますが、この用紙は半光沢紙ですからそんな地味なものではありません。 グロッシーほどの華やかさはなくても、表面加工されていない本文ページはほど良い光沢を放ち、グレード感のある写真ページになります。 キヤノン純正紙の中では薄いほうなので、子供でもページをめくりやすく見やすいフォトブックです。(→ほとんど艶のないフォトブックがよければ「フォトバック」のシリーズがおすすめです。)

ノハナの公式サイトはこちら

ノハナ「無料フォトブック」の製本品質 ~ 通常版と高画質フォトブックを比較

通常版と高画質フォトブックは印刷・用紙・表紙加工が違う

通常版と高画質フォトブックは、どちらも一枚紙の表紙を本文の背に接着した並製本(ソフトカバー)です。

本文は一般的な無線綴じです。 本の構造もサイズとページ数も同じですから、高画質フォトブックは通常版をそのままの形でグレードアップしたフォトブックです。

高画質フォトブックは耐久性も抜群

ノハナ 高画質フォトブックの表紙(PP加工)

ノハナ  高画質フォトブック

高画質フォトブックは、厚みと張りのあるキヤノン純正紙を使用していました(実測当時)。

表紙には極薄のラミネート加工であるPP加工がほどこされ、無加工の本文ページも暗所保存300年という驚異的な印刷耐久性がありますから、長期保存でも色あせない写真集が作れます。(※DreamLabo 5000で印刷されていた実測当時の仕様に基づく評価です)

通常版は味のある素朴な風合い

ノハナ 無料フォトブック(通常版)の表紙

ノハナ  無料フォトブック

通常版はざらつきのある塗料を表面に塗ったラフ調塗工紙を使用し、表紙にはPP加工のような表面加工がほどこされていません。 とてもベーシックな造りの冊子で、何年かすれば確実に表面が黄ばみ、印刷も色あせるはずです。

長期保存には向かないフォトブックですが、素朴さがかえって味のあるフォトブックとも言えます。

通常版と高画質フォトブックのページ展開

(上)表紙をめくると本文のトップページが扉です。タイトルを印刷できます。 ノハナ フォトブックの写真ページとノンブル (上)本文の3ページ目から写真ページが始まり、1から20までノンブルを打つことができます。 ノハナ フォトブックのページレイアウト (上)ノンブルの位置はページレイアウトによって変わります。 ノハナ フォトブックの余白付きレイアウトとキャプション印刷 (上)ページレイアウトは写真上寄せ、右寄せの2パターン。余白付き、裁ち落としが選べます。 (※)幅広の余白に写真のキャプション(32文字)撮影年月日(自動入力)を印刷できます。 ノハナ フォトブックの奥付とあとがきページ (上)本文最終ページには奥付が入り、あとがきも120文字(30文字 x 4行)まで入れられます。 (※)裏表紙にはノハナの欧文ロゴタイプだけが印刷され、かすかに透けて見えています。

通常版と高画質フォトブックの背文字の注意点

ノハナ フォトブックの背文字の印刷例 表紙(表1)のタイトルは全角または半角で32文字まで入力でき、同じ文字が背文字としても印刷されます。

表1のタイトルは全角文字・半角文字が混在していても普通に正立の横書きで表示されますが、背文字は全角文字が正立に、半角文字が横向きになるように設定されています。

背文字に全角と半角が混在すると写真のようなバグを引き起こすようですから、タイトルはすべて全角文字にするか、すべてアルファベットと英数字の半角文字にしてください。

なお、背文字を消すことはできないようです。

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ノハナ「無料フォトブック」のプレミアムフォトブック ~ スマホで作れる上製本タイプ

ノハナでは、銀塩プリント(製造:富士フイルム)の上製本(ハードカバー)タイプ、プレミアムフォトブックも作成できます。

製本は180度フルフラットに開くレイフラット製本で、見開きに写真を大きくレイアウトしてもノドで隠れません。

サイズは14.5cmスクエア(税込3,890円)18.5cmスクエア(税込5,890円)の2種類。ページ構成は24ページ(タイトル+写真22P+奥付)、本の厚さは約12mmで、送料は610円(税込)です。

写真をより大きく印刷することができ、耐久性にもすぐれていて、書棚にきれいに並べて収納できるので、いつまでも大切にしたい写真集に向いています。

※プレミアムフォトブックは仕様が変更されています。記事内の写真には変更前のものが含まれる場合があります。上記スペックは2026年7月時点の公式サイト情報です。

ノハナ「無料フォトブック」のアプリ編集 ~ 操作は簡単

(上)ページ編集は慣れた操作方法で簡単にできます。丁寧な説明も表示されるので安心です。

(上)写真の配置順序や撮影日の印刷設定も簡単。日付データを手動入力することもできます。

(上)本文最終ページには奥付が自動で入り、後書きを120字(30字 x 4行)まで入力できます。 ノハナ 表紙デザインオプションの選択画面

(上)記念日や季節の表紙デザインを有料オプションで選択できます。

 

ノハナ「無料フォトブック」の配送サービス

ノハナのフォトブックのゆうメール便配送パッケージ (上)しまうまプリントシステムの配送パッケージ(特許登録済)です。メール便に最適です。

ノハナ の配送サービス
通常配送 配送2週間前後。ゆうメール(メールボックスに投函) 330円(税込)
※プレミアムフォトブックは610円(税込)
特急オプション 18時までの注文完了で2日後に発送。 有料
ギフトオプション ギフト用デザインのクラフト紙製配送ボックス 有料

ノハナのクーポン・割引情報

ノハナのフォトブックに関するよくある質問

Q. ノハナのフォトブックはなぜ無料?本当にお金がかからない?

A. 無料になるのはフォトブック本体価格(税込440円)で、送料330円(税込)は毎回かかります。月額料金や年会費はないので、実質の負担は「毎月送料のみ」と考えるとわかりやすいです。

Q. 通常版と高画質フォトブックはどちらを選ぶべき?

A. 長く残したい写真なら、上質な用紙・仕上げの高画質フォトブックがおすすめです。通常版は経年で黄ばみ・色あせしやすいため、「まず無料で試す1冊」と割り切るのが良いでしょう。

Q. ノハナのフォトブックには写真を何枚入れられる?

A. 表紙1枚+本文20枚の計21枚で、1ページに1枚ずつの固定レイアウトです。ページ数の追加もできないため、旅行写真などを大量に1冊へまとめたい用途には向きません。

Q. 注文してからどのくらいで届く?

A. 通常配送は2週間前後の配達です。急ぎの場合は特急オプション(有料)を付けると、18時までの注文で2日後に発送されます。プレゼント用途なら特急+ギフトオプションの併用が安心です。

ノハナのフォトブックまとめ

ノハナのフォトブック(通常版と高画質)の実物

「毎月1冊、簡単なフォトブックを安くつくりたい」というニーズにはおすすめのフォトブックです。

不定期に大量の写真を一気に印刷したい場合は写真配置数無制限のフォトブックを選びましょう。

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